使い方一覧へ 次に読むサイトマップサービス内の全ページをツリーで一覧。
用語集
カード・ボックス・キャンバス・スペースなど、用語の意味。
- カード
- 単語や概念に、その意味を表すイメージを結びつけた学習の基本単位です。
- 種別
- そのカードが何なのかを表す区分です。単語・概念・実体・人物・出来事・場所・作品・組織・タスク・記録の10種類があり、作成時にAIが選びます(あとから変えられます)。カードに持たせる項目(読み方・生没年など)は種別ごとに用意するので、人物と単語で別の項目を持てます。
- イメージ(画像)
- カードの意味を表す、AIが自動生成する画像です。文字と一緒に記憶を助けます。
- クレジット
- 画像を生成できる残り回数です(1クレジットで1枚)。受け取ってから3か月間有効で、期限の近いものから使われます。
- マテリアル
- 単語・用語リストなど、カードを作る元になる素材です。
- ボックス
- カードやスペース、キャンバスをテーマごとにまとめておく入れ物です。
- タグ
- カードに付ける横断的なラベル。分類や絞り込みに使います。
- キャンバス(ボード)
- カードを自由に配置し、線でつないで関係を可視化するボードです。
- 接続線
- キャンバス上でカード同士をつなぐ線。矢印・ラベル・色で関係を表現できます。
- レイヤー(重なり順)
- カードや接続線の前後の重なり順です。右クリックや一覧の並べ替えで調整できます。
- スペース
- 場所に配置して覚えるビューです。「記憶の宮殿」のように空間で記憶を整理します(ルーム/ロード)。
- 再生成
- 画像を作り直すことです。通信の混雑などで失敗したカードは、3回目まで無料で作り直せます(4回目からは1クレジット使います)。入力そのものが原因で作れなかったときは、単語や指示を変えてからでないと作り直せません。
- アチーブメント
- 使い続けたり、目標を達成したりすると増えていく記録です。実績が進むと、称号・勲章・宝物・表彰といった獲得物を受け取れます。
- 位(くらい)
- 契約しているプランに付いてくる呼び名です(市民・書記官・学匠・賢者・元老)。プランを変えると入れ替わり、やめると外れます。自分で選んで名乗る「称号」とは別のものです。
- 称号
- 獲得物のひとつで、持っているものから自分で選んで名乗れます。プランに付いてくる「位」とは違い、実績を達成して手に入れます。
- エントランス
- ログイン後の入口となるホーム画面です。
- アトリエ / ライブラリ / スタディ
- それぞれ「作る」「ためる(一覧)」「学ぶ(復習)」ための場所です。